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拡張機能ファイル(*.dll)の開発 の縮小拡張機能ファイル(*.dll)の開発
はじめに
拡張機能作成の流れ
DLL側で定義する関数
以前からの変更点
クラス
基底となるクラス の展開基底となるクラス
基本クラス の展開基本クラス
材質クラス の展開材質クラス
テクスチャクラス の展開テクスチャクラス
グループクラス の展開グループクラス
関節クラス の展開関節クラス
図形関連のクラス の展開図形関連のクラス
視点位置クラス の展開視点位置クラス
パーツクラス の展開パーツクラス
ユーザー座標系クラス の展開ユーザー座標系クラス
開発ライブラリ ダウンロード
 

StoneyDesigner 拡張機能開発ライブラリ ヘルプ ver 1.1

 このヘルプは、StoneyDesignerの拡張機能を開発するライブラリについて説明しています。

必要な環境:

StoneyDesigner 2.1以上が必要です。また、StoneyDesignerのバージョンが異なる場合、同じ拡張機能が動作することは保証されません。(ソース・バイナリ双方の上位互換はできる限り保つ予定です。)

・32bitのStoneyDesignerには32bitの、64bitのStoneyDesignerには64bitのlibファイルリンクによる拡張機能のビルドが必要です。

開発はMicrosoft Visual Studio(R) 2008以降で行います。 

動作環境:

StoneyDesigner 2.1以降が必要です。

・32bitのStoneyDesignerには32bitの、64bitのStoneyDesignerには64bitの拡張機能DLLが動作します。

StoneyDesignerへの登録方法:

・拡張機能DLLは、メニューの「設定」→「拡張機能の追加/削除」で表示されるダイアログで追加するか、StoneyDesigner.exeと同じ場所にPluginsディレクトリを作り、その中にDLLを入れることで、StoneyDesignerの”拡張”メニュー内に拡張機能が登録されます。そしてそれぞれのメニューを選択することで、拡張機能が実行されます。

配布について:

 この拡張機能開発ライブラリを用いて作成したDLLは、自由に配布・販売して結構です。ただし、この拡張機能開発ライブラリそのものを配布するためには、N.Ishizakaの許可が必要です。

その他:

このライブラリに関するすべての著作権は、N.Ishizakaが保持しています。

このライブラリの内容は、将来予告なく変更されることがあります。

 

拡張機能開発ライブラリ ダウンロードページ 

 

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