レンダリングウインドウ

このウインドウでは、レイトレーシング法を基本とした手法によって光線の計算を行い、高品質の画像を作成することができます。
レンダリング画像の表示がウインドウの表示領域より大きい場合は、マウスの中ボタンドラッグによって、表示位置をスクロールさせることができます。
メニュー:
ファイル
画像の保存
レンダリング画像をファイルに保存します。
マスク情報の保存 レンダリング画像のなかで、図形が描かれている部分のマスク情報を画像としてファイルに保存します。
深度情報の保存 レンダリング画像の各ピクセルの、視点からの距離を色に変換し(一番近い場合は白、一番遠い場合は黒)、画像としてファイルに保存します。
編集
画像をクリップボードにコピー レンダリング画像をクリップボードにコピーします。
表示
自動
レンダリングウインドウの大きさに合わせて、レンダリング画像を自動的に拡大縮小表示します。
50% レンダリング画像を50%の大きさで表示します。
100% レンダリング画像を100%の大きさで表示します。
200% レンダリング画像を200%の大きさで表示します。
400% レンダリング画像を400%の大きさで表示します。
800% レンダリング画像を800%の大きさで表示します。
操作
レンダリング レンダリング画像を計算します。
部分レンダリング レンダリング画像の一部分のみ、レンダリングの再計算を行います。
画像のクリア レンダリング画像を背景色で塗りつぶします。
設定
画像の大きさ レンダリング画像の大きさを設定します。
レンダリングの設定 レンダリング計算の各種設定を行います。
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